円錐の表面積の公式は「底面積 側面積」でしたね。 底面積は6 × 6 × π = 36π とすぐに出せますね。 続いて、円錐の側面積の求め方は「半径 × π(半径 母線)」でしたね。 よって、側面積の式は 6π(6 10)= 96π となります。 立体の表面積を求めるときは 展開図の面積を求めればよい からです。 1枚目の写真の直角三角形を組み立てると三角錐ができ、 その三角錐の表面積を求める問題なんだから 1枚目の写真の直角三角形の面積を出して 144になることを確認してください角錐・円錐の体積 はじめに角錐・円錐の体積について解説していきます。 体積はどちらも 『体積=底面積×高さ×1 3 1 3 』 となります。 このときの "高さ" とは、 頂点から底面に下ろした垂線の長さ です。 角柱や円柱の場合体積は「底面積×高さ
高校数学 直角三角錐 3直角四面体 の底面積と高さ 裏技 四平方の定理 受験の月
